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サンドイッチマン
サンドウィッチマン

[プロフィール]
富澤たけし(写真右)1974年東京生まれ。
伊達みきお(写真左)同年仙台生まれ。
1990年両名仙台商業高校入学。同校のラグビー部にて 出会う。
高校卒業後、富澤は芸人を目指し、伊達は福祉関係の会社に就職。
1999年コンビ結成。
2006年 M‐1グランプリ二年連続準決勝進出。
2007年12月 『M-1グランプリ2007』優勝!!現在テレビ等、多数出演中。

[メッセージ]
ブログ、期待しています。

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サンドイッチマン
東国原 英夫(ひがしこくばる ひでお)

[プロフィール]
宮崎県知事
1957年、宮崎県生まれ。
1976年 専修大学 経済学部入学
1980年 同大学卒業
2000年 早稲田大学 第二文学部入学
2004年 同大学卒業
2004年 早稲田大学 政治経済学部入学
2004年 同大学退学
2007年 第52代宮崎県知事就任

宮崎県HP http://www.pref.miyazaki.lg.jp/
オフィシャルサイト http://www.sonomanmahigashi.net/

[メッセージ]
ブログが普及し、今まで以上に多くの情報を取り入れることができるようになってきていると実感しています。 ブログを通じて、日本そして地方を活発にする情報発信源となっていくことを期待しています。

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義田 貴士
義田 貴士(よしだ たかし )

[プロフィール]
スポーツジャーナリスト・俳優
1967年広島市生まれ。国泰寺高校、広島修道大学卒業後、テレビ朝日入社。
スポーツ部記者としてプロ野球などの取材、GETSPORTSのレポーターとして活躍。
2002年にテレビ朝日を退社後は、スポーツジャーナリストとしてイチロー選手をはじめとするメジャーリーガーやプロ野球選手の取材レポートや著書を発表している。
また俳優としては、昨年はCMやドラマ『ジョシデカ!』にレギュラー出演。

[メッセージ]
ブログが普及し、書く側も読む側も今まで以上に多くの情報を取り入れることができるようになっていると思います。参加者一人ひとりのブログが、日本を活発にする情報発信源となっていくことを期待しています。

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森田 米雄
森田 米雄(もりた よねお)

[プロフィール]
ペット動物専門の写真家。写真事務所ノアノア代表。
1950年静岡県伊東市生まれ。東京写真大学短期大学部(現・東京工芸大学)卒業。
日本写真家協会員。
1972年南太平洋を旅行中、恩師の写真家・芳賀日出男氏と出会いフリーとなる。
1998年より撮り始めた「ペット」「魚眼レンズ」「スタジオ白バック」を組み合わせた作風は、2000年に雑誌“CREA”に掲載し大反響を得る。
その作風を「はなデカ」と名付け、翌年「はなデカ倶楽部」というオリジナルブランドを立ち上げる。
2002年NTT DoCoMo iモード公式メニュー 「はなデカPET」有料サービス開始。
その後、vodafone(現在のsoftbank)、EZweb(現在のKDDI・TUKA)でもサービスを開始し、一時は25万人の会員数を誇った。
同年、米インターコンチネンタル社と提携し全世界へと「はなデカ」商品が次々と商品化・販売。現在は39カ国150社とライセンシー契約、1700アイテムにも及ぶ。

[メッセージ]
たまたま拾った犬が飼い犬となり、撮影したことから始まったペット写真です。
撮影を通じてペットとの係わりが深まるにつれ、僕は彼等の魅力にどんどん惹き込まれていきました。
今回はペットブログを書かれている方がたの、ペットと飼い主の関係が見えてくる興味深い企画だと思いました。

はなデカ倶楽部 http://www.hanadeka.com/
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米倉 誠一郎
米倉 誠一郎(よねくら せいいちろう)

[プロフィール]
一橋大学イノベーション研究センター教授。
1977、79年一橋大学社会学部、経済学部卒。
1982年より一橋大学商学部産業経営研究所助手。1990年ハーバード大学大学院博士(PhD)。
1997年より一橋大学イノベーション研究センター教授。専攻は、イノベーションを中心とした企業の戦略と組織の史的研究。
主要著作に、The Japanese Iron and Steel Industry: Continuity and Discontinuity (Macmillan Press)、
『経営革命の構造』(岩波新書)、『脱カリスマ時代のリーダー論』(NTT出版)、『企業家の条件』
(ダイアモンド社)など多数。
季刊誌『一橋ビジネスレビュー』編集委員長、六本木アカデミーヒルズ・アーク都市塾塾長でもある。
趣味、ロックンロール。

[メッセージ]
グーテンベルグから始まって、メディアにおけるイノベーションが世界を変えて来た。
ブログはそんなメディアになれるのだろうか、期待は高い。

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湯川 鶴章
湯川 鶴章(ゆかわ つるあき )

[プロフィール]
時事通信社編集委員であり、ブロガーであり、ポッドキャスター。
米国放浪中に新聞少年のような仕事につき、気がつけば報道の世界に入っていた変り種。
シリコンバレーの黎明期からIT産業を中心に取材をし、2000年5月に帰国。
主な著書に「爆発するソーシャルメディア」(ソフトバンク新書)、「ウェブを進化させる人たち」
(翔泳社)
共著に「ネットは新聞を殺すのか」(NTT出版)、「次世代広告テクノロジー」
(ソフトバンク・クリエイティブ)などがある。

中途採用で記者になった経緯はこちら。
http://it.blog-jiji.com/0001/2006/02/post_6277.html

性格:
優柔不断だけど真面目。大胆だけど小心者。謙虚だけど思い上がるところあり。

目標:
人をやさしい気持ちにさせるような仕事をしたい。ブロガーを職業にしたい

[メッセージ]
たとえ文章が稚拙であったとしても心温まるブログを読みたい。
読んで元気になりたい。
JapanBlogAwardには、そんなブログを応援するイベントとして成長してほしいと思います。

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湯川 鶴章
徳力 基彦(とくりき もとひこ)

[プロフィール]
NTTにて法人営業やIR活動に従事した後、IT系コンサルティングファームを経て、2002年にアリエル・ネットワークに入社。情報共有ソフトウェアの企画や、ブログを活用したマーケティング活動に従事。
2006年からは、ブログネットワークのアジャイルメディア・ネットワーク設立時からブロガーの一人として運営に参画し、2007年7月に取締役に就任。
ITmedia BizID「デジタルワークスタイルの視点」や、ダイヤモンド・オンライン「ブログの歩き方」の連載等、 最新のネットツールや仕事術に関する複数の執筆・講演活動も行っている。
個人でも「tokuriki.com」や「ワークスタイル・メモ」等の複数のブログや、ブログコミュニティの「FPNニュースコミュニティ」を運営するなど、 幅広い活動を行っており、著書に「デジタル・ワークスタイル」、「アルファブロガー」等がある。

[メッセージ]
ブログというツールは、芸能人やスポーツ選手などの有名人のブログから、ビジネスマンが情報発信で使うブログや、学生が独り言を日々綴るブログ等、 人によって多様な面白さがあるツールだと思います。
Japan Blog Awardが、そんなブログの多様な可能性を拡げてくれるイベントになることを期待しています。

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※順不同